手術件数•施設紹介•人工知能紹介

手術件数

(2023年手術件数)

月・手術の内容 膀胱脱・子宮脱手術 直腸瘤/便失禁手術 メッシュ摘出手術・骨盤臓器脱手術後合併症手術 レーザー尿失禁治療・(便失禁治療) GSM治療 過活動膀胱治療(ボツリヌス膀胱粘膜注射)
1月 25 6 4 18 (3) 5 29
2月 28 7 4 18(1) 5 30
3月 31 3 4 20(1) 7 34
4月 33 7 5 20 (2) 6 31
5月 32 6 5 18(1) 8 30
6月 35 4 7 18 (2) 10 29
7月 42 12 8 22(4) 12 34
8月 52 8 10 18(6) 17 48
9月 60 12 7 18(1) 12 50
10月
11月
12月

コロナ禍の間に、手術がおくれぎみでしたので、毎週月曜日午後にも手術をおこないます。できるだけ、初診から4か月以内に手術を完了できるように工夫します。

 

(2022年手術件数)

膀胱脱・子宮脱手術(メッシュなし):444件
直腸瘤/便失禁手術(メッシュなし):38件
メッシュ摘出手術:56件
レーザー尿失禁・レーザー便失禁治療:142件
GSMに対するレーザー治療:108件
ボツリヌス膀胱注射治療:185件

月・手術の内容 膀胱脱・子宮脱手術 直腸瘤/便失禁手術 メッシュ摘出手術・骨盤臓器脱手術後合併症手術 レーザー尿失禁治療・(便失禁治療) GSM治療 過活動膀胱治療(ボツリヌス膀胱粘膜注射)
1月 28 4 3 12 12 19
2月 32 5 6 19(1) 12 12
3月 38 5 4 20(2) 10 16
4月 34 7 7 20 10 13
5月 30 1 4 16(1) 8 16
6月 38 3 6 12 9 15
7月 30 3 3 7(1) 7 14
8月 40 2 4 6(2) 5 18
9月 40 2 8 6(2) 8 17
10月 47 2 5 6(2) 8 18
11月 50 4 4 10 (3) 9 19
12月 37 2 2 8 (6) 10 20

感染対策のため1日の手術件数に制限を8月よりもとにもどしております。また感染がおこりましたら、みなさまにご面倒をおかけしますが、ご協力ください。(2020年10月より 県指定発熱外来(早朝)のため)
表のレーザー尿失禁治療・(便失禁治療)での、()表示数字は、便失禁治療件数です。
間質性膀胱炎ハンナ病変治療は、表に出しておりません。
過活動膀胱治療薬(粘膜注射)は日本国承認のグラクソ・スミスクライン株式会社製を用いています。
ボツリヌス膀胱注射の手術成績は、国際論文(査読付き)として発表しております。論文のリンク
レーザー尿失禁治療の手術成績は、国際論文(査読付き)として発表しております。論文のリンク

 

 

(2021年手術件数)

膀胱脱・子宮脱手術(メッシュなし):516件
直腸瘤/便失禁手術(メッシュなし):38件
メッシュ摘出手術:176件
レーザー尿失禁・レーザー便失禁治療:134件
GSMに対するレーザー治療:192件
ボツリヌス膀胱注射治療:118件

月・手術の内容 膀胱脱・子宮脱手術 直腸瘤手術 メッシュ摘出手術・骨盤臓器脱手術後合併症手術 レーザー尿失禁治療(便失禁治療) GSM治療 過活動膀胱治療(ボツリヌス膀胱粘膜注射)
1月 20 2 5 3(1) 23 1
2月 40 5 5 12 12 3
3月 30 5 8 15 20 6
4月★ 30 2 7 6(2) 10 11
5月 20 2 6 10 20 8
6月 38 3 6 10(2) 9 12
7月 30 3 3 13 18 15
8月 23 2 10 11 22 12
9月 38 4 7 11(1) 20 12
10月 43 2 10 14 18 14
11月 44 5 13 17 22 12
12月 20 1 8 12 18 12

感染対策のため1日の手術件数に制限をかけております (2020年10月より 県指定発熱外来(早朝)のためです。ご理解をおねがいします)

 

 

当院の手術は、MRIによる測定データを人工知能で正確に分析します。米国の研究論文にもMRIが治療方針に役立つことが報告されています

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